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ドッグフードの選び方|成分表示5項目を上から順に読む手順
袋の裏の「成分」欄は、たんぱく質・脂質・粗繊維・灰分・水分の5行だけ。上から順に何が書いてあるかを、公的資料と実際のメーカー表示で確認しながら読み解きます。原材料の並び順のワナと、カロリーの逆算方法まで。

ペットショップの棚の前で、袋を裏返して固まったことありませんか。「たんぱく質25.0%以上、脂質14.0%以上、粗繊維2.4%以下…」。数字は読める。でも、隣の袋の「27.5%以上」とどっちがいいのか、さっぱり分からない。
結論から言うと、あの5行は「どっちが良いか」を教えてくれる欄じゃありません。「この袋の中身は、最低でも/最大でもこの範囲に収まってますよ」という、メーカーからの保証の宣言です。だから読み方が分かれば10秒で終わります。
この記事でやるのは3つ。①成分欄の5行を上から順に読む、②原材料の並び順に仕込まれたワナを外す、③袋のkcalと給与量表から、うちの子の1日を数字にする。良い悪いの判定はしません。何が書いてあるかだけ、正確に読みます。
この記事の目次
- 「成分」欄は5行しかない。しかも順番まで決まっている 🦴
- 1行目「たんぱく質25.0%以上」を、そのまま隣の袋と比べてはいけない
- 2行目の「脂質」が、カロリーのほとんどを決めている
- 3〜5行目「粗繊維・灰分・水分」は、実は"引き算の欄"
- 原材料名は「重い順」。でも書き方が3通りあってワナがある 📋
- 添加物の欄で「用途名+物質名」になっている6つ
- 成分より先に見たほうがいい欄が、実はある 🏥
- 給与量表 × 100gあたりkcal で、うちの子の1日が出る 💰
- 一次情報:保証分析値からカロリーを逆算すると、表示より1割低く出る
- 法律で決まっている5項目と、業界ルールで決まっている4項目 📋
- よくある質問
- この記事のまとめ
- 今日やること、ひとつだけ
「成分」欄は5行しかない。しかも順番まで決まっている 🦴
まずここを押さえると、全部の袋が同じ顔に見えてきます。
ペットフードの成分欄は、たんぱく質・脂質・粗繊維・灰分・水分の5つを、重量に対する百分比(%)で書くことになっています。しかもたんぱく質と脂質は「以上」、粗繊維・灰分・水分は「以下」。ここは全メーカー共通です(ペットフード公正取引協議会「成分(保証分析値)について」)。
「以上」と「以下」が混在しているのは、保証の向きが逆だからです。たんぱく質と脂質は「これより少ないことはない」、繊維・灰分・水分は「これより多いことはない」。つまり実際の中身は、たんぱく質は25.0%より多く、水分は10.5%より少ないのがふつうです。ここ、地味に大事なので後半でもう一度使います。
ちなみに「粗」という字。協議会のページには、粗繊維の「粗」は省くと意味が変わるので省略できないとはっきり書かれています。パッケージで「繊維」だけになっているものを見かけたら、そこは規約どおりではない、ということになります。
1行目「たんぱく質25.0%以上」を、そのまま隣の袋と比べてはいけない
ここが今日いちばんの山場です。数字を比べる前に、5行目の水分をそろえてください。
実例で見たほうが早い。ロイヤルカナンの「ミニ アダルト」には、同じ名前でドライとウェットがあります。公式の製品ページに載っている保証分析値はこうです。

| ミニ アダルト(ドライ) | ミニ アダルト(ウェット) | |
|---|---|---|
| たんぱく質 | 25.0 %以上 | 5.6 %以上 |
| 脂質 | 14.0 %以上 | 3.2 %以上 |
| 粗繊維 | 2.4 %以下 | 1.8 %以下 |
| 灰分 | 7.0 %以下 | 1.7 %以下 |
| 水分 | 10.5 %以下 | 84.1 %以下 |
| 代謝エネルギー | 393 kcal/100g | 93 kcal/100g |
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ぱっと見、ウェットは「たんぱく質5.6%」。ドライの4分の1以下です。栄養がスカスカに見えますよね。
でも、ウェットは中身の8割以上が水です。水を抜いた乾物(かんぶつ)あたり——つまり「水分ゼロに換算したら何%か」に直すと、順位がひっくり返ります。
25.0 ÷ 89.5 × 100 = 約27.9%。5.6 ÷ 15.9 × 100 = 約35.2%。逆転しました。
正直、この換算を知らないまま「ウェットは栄養が薄い」と思っていた人、けっこういるんじゃないでしょうか。個人的には、成分表示の中でいちばん誤解を生んでいるのがこの水分の行だと思っています。ドライ同士(水分10%前後)を比べるときはほぼ影響しませんが、ドライとウェット、あるいは半生タイプが混ざった瞬間に、換算なしの比較は意味を持たなくなります。
2行目の「脂質」が、カロリーのほとんどを決めている
脂質は1gあたりのエネルギーが、たんぱく質や炭水化物の2倍以上あります。
だから同じ100gでも、脂質14.0%のフードと10.0%のフードでは、体感でけっこう違うカロリーになります。ダイエット用のフードを見ると脂質の数字が低めなのは、そういう理由です。
一方で、脂質を減らした分は繊維やたんぱく質に置き換わっていることが多い。「脂質が低い=ヘルシー」ではなく、「脂質が低い=同じ量でカロリーが低い」。それ以上のことは、この行だけからは読み取れません。
3〜5行目「粗繊維・灰分・水分」は、実は"引き算の欄"
この3つ、単体で見ても正直あまり判断材料になりません。でも足し算すると意味が出ます。
たんぱく質+脂質+粗繊維+灰分+水分を100から引いた残りが、糖質やでん粉などのかたまり(可溶無窒素物)です。つまり成分欄の5行は、フードを丸ごと5つ+残り1つに分解した見取り図なんですね。
ロイヤルカナンのミニ アダルト(ドライ)で計算するとこうなります。
- 100 −(25.0 + 14.0 + 2.4 + 7.0 + 10.5)= 41.1
残り約41%。ここが穀類やいも類などから来る部分です。袋のどこにも「炭水化物◯%」とは書かれていませんが、5行から引き算すれば出せる。これは覚えておくと便利です。
灰分については、フードを高温で燃やしたときに残る部分、と考えると分かりやすいです。カルシウムやリンなどのミネラルの総量にあたります。
原材料名は「重い順」。でも書き方が3通りあってワナがある 📋
成分欄より上か下に、原材料名の欄があります。ここは使った量が多い順に並べるのがルールです。
問題は、並べ方に3パターンあること。協議会の「原材料について」には、個別名で全部書く方法、分類でまとめる方法、分類名だけ書く方法の3つが認められている、と説明されています。
Bの書き方がクセモノです。たとえば単品ではトウモロコシがいちばん重くても、チキンミールとチキンとミートミールを「肉類」でまとめると合計が上回り、「肉類」が先頭に来る。パッケージ表には「主原料はお肉」と書けてしまうわけです。
ウソではありません。規約どおりの表示です。ただ、先頭に何が来ているかだけで判断すると、書き方の差を"中身の差"だと思い込むことになります。カッコの中まで読む。それだけで防げます。
Cのタイプは実際にはほとんど見かけません。ペットラインの「メディコート お腹から健康サポート 子いぬ」の公式ページを見ると、原材料は「穀類、肉類、豆類、油脂類、糖類、魚介類、セレン酵母、乳酸菌エキス…」と分類名主体で並んでいます。国産フードにはこのスタイルがまだ残っています。

添加物の欄で「用途名+物質名」になっている6つ
原材料名の後ろのほうに、添加物が並びます。ここには細かい決まりがあります。
甘味料・着色料・保存料・増粘安定剤・酸化防止剤・発色剤。この6分類は、用途名も一緒に書くことになっています(協議会「添加物について」)。だから「酸化防止剤(ミックストコフェロール)」のような二段書きになるわけです。
逆に、香料・酵素・乳化剤・pH調整剤などは一括名だけでOK。ビタミン類・ミネラル類・アミノ酸類も、栄養強化の目的ならまとめて書けます。「ビタミン類」の4文字の裏に十数種類が入っているのは、そういうルールだからです。
数値の上限が決まっているものもあります。亜硝酸ナトリウムは100μg/g、酸化防止剤は合計150μg/g、犬用のエトキシキンは75μg/g。猫用フードにはプロピレングリコールが使えません。
なお「無添加」「不使用」と書く場合は、どの原材料を使っていないのかを明確に併記し、製造の全工程で使っていないことが確認できることが条件になっています(協議会「不当表示について」)。何が無添加なのか書いていない「無添加」表示を見かけたら、そこは読み飛ばしていい情報だと思います。
成分より先に見たほうがいい欄が、実はある 🏥
順番の話をしておきます。成分欄より先に「目的」の欄を見てください。
ペットフードには4つの区分があります。
総合栄養食は「これと水だけで、指定された成長段階の健康を維持できる」もの。そして分析試験か給与試験で基準を満たすことが証明されている必要があります。パッケージのどこかに「ペットフード公正取引協議会の定める◯◯試験の結果、総合栄養食の基準を満たすことが証明されています」という一文が入っているはずです。
パウチや缶には、総合栄養食ではないものが混ざっています。「その他の目的食」「一般食」と書かれていたら、それ単体で毎日の主食にする前提のフードではありません。この一行、袋の中でいちばん小さく書かれていることが多いのに、いちばん影響が大きいと思います。
おやつについては、給与限度量が原則として1日のエネルギー所要量の20%以内とされています。これは次の章で数字にします。
給与量表 × 100gあたりkcal で、うちの子の1日が出る 💰
ここからは電卓の話。給与量表は「g」で書いてあるので、そのままではカロリーが分かりません。
やることは掛け算1回だけです。
同じやり方で、体重別に並べるとこうなります(ミニ アダルト・「運動する犬」の列)。
| 体重 | 1日の給与量 | 1日のカロリー | おやつの上限(20%) |
|---|---|---|---|
| 2kg | 47g | 約185 kcal | 約37 kcal |
| 4kg | 79g | 約310 kcal | 約62 kcal |
| 6kg | 107g | 約420 kcal | 約84 kcal |
| 8kg | 133g | 約523 kcal | 約105 kcal |
| 10kg | 158g | 約621 kcal | 約124 kcal |
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※給与量は公式ページの表、カロリーは393kcal/100gから計算。2026-09-10時点の表示です。
2kgのチワワなら、おやつは1日37kcalまで。ジャーキー1本が20〜30kcal台の製品はざらにあるので、1本で上限に届く計算になります。この数字を見てから、おやつの袋のカロリー表示を確認する。それだけで「なんとなく増えていく」のを止められます。
計量については、Yahoo!知恵袋に「一度計量してだいたいの量を覚えておけば後は目分量でも大丈夫でしょうか?」という質問がありました。ベストアンサーは「ドッグフードを計る計量カップの目盛りのあげる量のとこにペンで印をつけておけばいいです」。地味ですが、毎日のことなので現実的だなと思いました。
楽天市場「総合栄養食 ドッグフード」の売れ筋(2026-10-12時点・PR)。価格は変わります。
一次情報:保証分析値からカロリーを逆算すると、表示より1割低く出る
ここからは、他ではあまり見ない話です。
AAFCO(米国飼料検査官協会)の資料には、ペットフードの代謝エネルギーを計算する修正アトウォーター係数が載っています。たんぱく質3.5 kcal/g、脂質8.5 kcal/g、可溶無窒素物(残りの糖質など)3.5 kcal/g。この3つを掛けて足すだけです。
同じページに、カロリー表示は「以上」でも「以下」でもなく、複数の分析データにもとづく平均値として表示するとも書かれています。つまり成分欄とカロリー欄は、そもそも性質が違う数字なんですね。
じゃあ、袋の成分欄から逆算したら、袋のkcalに一致するのか。3製品でやってみました。
| ロイカナ ミニ アダルト(ドライ) | メディコート 子いぬ | ロイカナ ミニ アダルト(ウェット) | |
|---|---|---|---|
| たんぱく質 | 25.0% | 27.5% | 5.6% |
| 脂質 | 14.0% | 12.0% | 3.2% |
| 引き算で出る残り | 41.1% | 35.5% | 3.6% |
| 計算値 | 350 kcal/100g | 323 kcal/100g | 59 kcal/100g |
| 袋の表示 | 393 kcal/100g | 約365 kcal/100g | 93 kcal/100g |
| ズレ | −11% | −12% | −36% |
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3製品とも、計算値のほうが低く出ました。ドライで1割ちょっと、ウェットでは3分の1以上のズレ。
理由はシンプルです。保証分析値は実測の平均じゃないから。たんぱく質「25.0%以上」の実際は25.0%より多く、水分「10.5%以下」の実際は10.5%より少ない。安全マージンを取った数字を式に入れているので、残りの計算がずれて、結果が低めに出ます。とくにウェットは水分の保証値(84.1%以下)が大きく、そのぶん「残り」が過小に出る。だからズレが大きくなります。
実務的な結論は2つ。袋に書いてあるkcal表示を使ってください。逆算値は「これを下回ることはまずない」くらいのざっくり下限として見るのがちょうどいい。そして、カロリー表示のないフードを保証分析値からカロリー比較するのは、あまりうまくいきません。特に水分量が違うタイプ同士では。
この検算、材料は全部袋の裏に載っています。ちょっと数字に強い飼い主なら5分でできる。それでもズレが1割出る、というのが今回いちばん面白かった発見でした。
法律で決まっている5項目と、業界ルールで決まっている4項目 📋
最後に、全体の地図を。実は「5項目」がふたつあるので、ここで整理しておきます。
ここ、けっこう意外じゃないですか。この記事でずっと読んできた成分欄は、法律の義務ではなく業界ルールのほうなんです。ペットフード安全法が義務づけているのは、名称・賞味期限・原材料名・原産国名・事業者名と住所の5つ。成分やカロリーは含まれていません。
とはいえ、国内の主要メーカーは協議会の会員として規約に沿った表示をしているので、実際の店頭では9項目そろっているのがふつうです。逆に言うと、個人輸入品や小規模ブランドで成分欄が見当たらない場合、法律違反ではないということでもあります。
原産国の定義も覚えておくと使えます。「最終加工工程を完了した国」であって、原材料をどこから調達したかではありません。包装や詰め合わせのように実質的な変更をともなわない作業は、この工程に当たらないとされています。「原産国:日本」は「材料が全部国産」を意味しない。ここは誤解が多いところです。
賞味期限は、常温・未開封など決められた方法で保管した場合に品質が保たれる期間。年月までが必須で、日は任意です。年月だけの表示なら、その月末までが期限になります。
よくある質問
Q. 「たんぱく質が多いフードほど良い」で選んでいいですか?
成分欄からは「どれだけ入っているか」しか読み取れません。たんぱく質の質(消化のしやすさやアミノ酸の構成)は、保証分析値には出てこない情報です。だから数字だけで優劣は決まりません。持病がある子や、たんぱく質・リンの制限を言われている子は、この欄を見る前に獣医師に相談してください。
Q. 「粗」たんぱく質の「粗」って、質が粗いという意味ですか?
いいえ。分析方法に由来する呼び方です。表示上は「たんぱく質」「粗たんぱく質」どちらの書き方も認められています。ただし粗繊維の「粗」だけは、省くと意味が変わるため省略できないと協議会が明記しています。
Q. パッケージ前面の「チキン」って、どのくらい入っているんですか?
規約では、特定の原材料を強調表示できるのは内容量の5%以上使用している場合とされています。5%です。「チキン味」の前面表示から鶏肉たっぷりを想像すると、実際とはズレることがあります。裏の原材料名で、チキンが何番目に来ているかを確認するのが確実です。
Q. 口コミで「下痢する」と書かれているフードは避けたほうがいいですか?
Yahoo!知恵袋に、まさにこの悩みの投稿がありました。「原材料をみてとてもよさそうで このフードに切り替えようかと考えていたので なぜ無添加でこんなにいい材料が 入っているのにだめなのでしょうか?」という質問です。回答は複数寄せられていて、口コミは個人の限られた経験であること、切り替え方が急だった可能性や個体差が影響することを指摘するものが目立ちました。体調の変化が続く場合は、フードの評判より先に獣医師に相談するのが確実だと思います。
Q. カロリー表示がない袋は、どう比べればいいですか?
この記事の一次情報の章のやり方で概算は出せますが、実測より1割前後低く出ます。同じ水分帯のドライ同士なら傾向の比較には使えます。水分量が大きく違うもの同士では、乾物あたりに換算してから比べてください。
Q. 「療法食」と書いてあるフードを、自己判断で買ってもいいですか?
療法食は、獣医療において獣医師の指導のもとで食事管理に使うことを意図したものと定義されています。栄養組成が総合栄養食とは大きく異なるため、長期間の不適切な使用は健康を脅かすリスクがあるとも説明されています。パッケージには獣医師の指導に基づいて与えるべき旨の注意書きが入っているはずなので、そこを読んでから判断してください。
この記事のまとめ
- 成分欄は5行だけ。たんぱく質・脂質は「以上」、粗繊維・灰分・水分は「以下」。保証の向きが逆です
- 比べる前に水分をそろえる。たんぱく質 ÷(100 − 水分)× 100 で乾物あたりに直すと、ドライとウェットの見え方が逆転することがあります
- 原材料の並び順には3つの書き方がある。分類でまとめる方式では、カッコの中まで読まないと実際の順番が分かりません
- 成分より先に「目的」欄。総合栄養食か、間食か、その他の目的食か。ここで毎日の主食にできるかが決まります
- 給与量(g)× 100gあたりkcal ÷ 100 で1日のカロリーが出ます。おやつはその20%以内が原則
今日やること、ひとつだけ
いま使っているフードの袋を持ってきて、「100gあたり◯kcal」の数字に、給与量表のg数を掛けてみてください。 出た数字の20%が、おやつに使える上限です。その数字を冷蔵庫にでも貼っておくと、次におやつを買うとき、袋の裏を見る手が自然に動くようになります。
なお、価格・成分値・給与量は2026-09-10時点で各メーカー公式ページに掲載されていた内容です。中身は改良で変わるので、最新は公式サイトで確認してください。
調べたもと(出典 22件)
- ペットフード安全法に基づく必要表示事項についてペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 公正競争規約に基づく必要表示事項及び表示制限についてペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 02.必要表示事項について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 03.ペットフードの目的について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 04.総合栄養食とライフステージについて|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 05.療法食について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 06.賞味期限について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 07.成分(保証分析値)について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 08.原材料について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 09.添加物について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- 10.不当表示について|表示の基礎知識ペットフード公正取引協議会・確認日 2026-09-10
- ペットフード安全法の概要環境省・確認日 2026-09-10
- パンフレット「知って納得!ペットフードの表示」環境省・確認日 2026-09-10
- ペットフードの種類一般社団法人ペットフード協会・確認日 2026-09-10
- ペットフードの表示一般社団法人ペットフード協会・確認日 2026-09-10
- Calorie Content(カロリー表示と修正アトウォーター係数)AAFCO(米国飼料検査官協会)・確認日 2026-09-10
- Selecting the Right Pet Food(栄養適合性表示とライフステージ)AAFCO(米国飼料検査官協会)・確認日 2026-09-10
- ミニ アダルト(小型犬 成犬用・ドライ)製品ページロイヤルカナン ジャポン・確認日 2026-09-10
- ミニ アダルト(小型犬 成犬用・ウェット)製品ページロイヤルカナン ジャポン・確認日 2026-09-10
- メディコート お腹から健康サポート 子いぬ(離乳〜1歳)製品ページペットライン・確認日 2026-09-10
- Yahoo!知恵袋「原材料をみてとてもよさそうで…なぜだめなのでしょうか?」Yahoo!知恵袋・確認日 2026-09-10
- Yahoo!知恵袋「ドッグフードは毎回きちんと測って与えないとダメですか?」Yahoo!知恵袋・確認日 2026-09-10
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